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合わせガラス

ガラスとガラスの間に樹脂などの膜を挟み合わせた構造を持ったガラスを合わせガラスと言います。

合わせガラス構造

合わせガラスの特徴

ガラスに挟まった中間膜がガラスに接着している事によって、スタンダードな合わせガラスは、UVカットや割れた時の破片の飛び散りを抑えられるという特徴があります。

合わせガラスの効果

ガラスが破損しても、飛んで来たり、落ちたガラスで手や足など傷を負う事を防げます。

セキュオ90

また、合わせガラスは挟む素材をより強靭な物にする事で、貫通まで防ぐような防犯ガラスとしても効果を発揮します。

セキュオsp

合わせガラスは中間膜の違いで音を伝え難くなる特性もあり、防音ガラスとして、挟む素材に色や模様等を施すことによって、プライバシー保護や、装飾ガラスとしても使用も使用されています。

導入例

上記のことから合わせガラスは

  • 小さなお子さんかいてガラスを割ってしまう可能性がある窓
  • 強風が直撃するような箇所の窓
  • 割れた際に頭上から破片が落ちてくる天窓
  • 空き巣などの侵入口として狙われそうな箇所の窓やドア等
  • 外の音が気になる(室内からの漏れ)が気になる部屋の窓や戸等
  • 視界を制限したい窓やドア等
  • パーティションやフロアーのデザインの一部としての合わせガラス
  • 窓ガラスからの家具等の日焼けを防止したい

など一例ですが、飛散防止だけにとどまらない用途があります。

合わせガラスの応用

合わせガラスは安全性を考慮されたガラスですので、単板で使用されるだけでなく、複層ガラスにも多く組み込まれて使用されています。

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