台風でルーバー窓のガラス三枚 豊島区

先日の台風で、トイレのルーバー窓のガラスが割れた方からご相談の電話が豊島区よりございました。
この方からのご連絡は午前中に自身が担当しているエリア内の杉並区で戸建のガラス修理の間に入りまして、まず最初の希望として言われていたのが、今日か遅くても明日中に直すことが出来るかという事でしたが、何も聞かず答えられないので、ルーバー窓だということ、そして何より豊島区で肝心なガラスが菱形にワイヤーが入ったくもりガラスだと言うこと、そして、予め採寸をされていて、30センチ×8センチ、6.8ミリのもだと質問して聞き出すことができましたので、在庫から対応出来る事が確認でき、時間によってですがと、ルーバー窓の対応が可能だと豊島区からガラス屋へお問い合わせ頂いた男性へお知らせしました。
始めは時間をご希望されていらっしゃいましたが、ちょうど後に同じように強風による被害でご依頼を受けて後に予定していた板橋区のマンションのガラス交換とかち合ってしまう事をルーバー窓のお客様へお伝えすると、今日いつなら工事をしに豊島区へ来れるかと譲歩して頂けましたので、その時点でまだ作業が確定していない時間をご案内しました。
その日もいっぱいいっぱいでしたが、皆さん困って待っておられましたので、遅い時間ではなく、合間の時間で場所的になんとか予定を入れ組んで、ルーバー窓のガラスの破損現場へ向かいました。
到着して外からすでにガラスが割れているのが見えている状態で、豊島区からお問い合わせ頂いた時には聞いていませんでしたが、中段の三枚が並んで無くなっているのが確認できました。
ご挨拶や、金額などの最終的な確認を済ませ、ルーバー窓のガラスの取り付けを即座に行いました。
こんな時ですので、早めに対応出来た事で、かなり喜ばれていたのが印象的でした。

翌日に鏡のご依頼 西東京市

浴室の鏡と入り口の扉のビート(ゴムパッキン)をリフレッシュしたいと西東京市の集合住宅に住まわれている方からご相談がありました。
個人的にお風呂場を綺麗にしたいということで、お電話をいただいて、だいたいどれだけ料金がかかるのかをお知りになりたかったようで、鏡の大きさと、折れ戸の四枚分のガラスを止めるのに必要なビートなど、お聞きした範囲で西東京市へ出向いて工事をした際の概算の金額をご案内しました。
この時このやり取りで終わって(最後に、「分かりました、お願いするときはまた電話します」という感じ)しまったので、鏡でしたが、こういう結果になると、大半の方はもう連絡が来ないパターンになるのですが、今回は違い、翌日東大和市でガラス修理に現場へ入っていた時に西東京市のご相談者様から連絡が入ってきました。
しかし、工事の重要な工程の最中で電話に出れず、その後、その鏡の件の電話自体を忘れて、次のペアガラスの破損に伴うガラス交換の見積へ小金井市に到着した際に着信に気付き、そこで折り返し連絡をさせていただきました。
返信が遅れた事を謝罪してお話を伺うと、ガラス屋へ西東京市での依頼をしたいと、有難い話をいただける事となりました。
その中で、「昨日鏡などの聞いた金額で全部やってもらえるか?他になにか金額が発生することがないか?」といった、気になる料金の確認があり、それに間違いがない事を申し上げたことで決めていただけたようです。
西東京市へはその後一度寄らせてもらい、最終的な確認をして、の納期など説明をして、ご承諾ののちに発注し数日後先日浴室の手直しをさせていただきました。

線から透明ガラスへ 座間市

透明ガラスを取り付ける工事を座間市で行ってきましたが、お電話で頂いた「縦にワイヤーが何本か入ったガラスが二枚窓に嵌まっているのですが、これって勝手に違うガラスに替えてはいけないものなのですか?、そうでなければ、一枚割れているところがあるので、透明ガラスに替えたいのですが…」とい質問を座間市から先日いただきました。
防火設備用のガラスとなると、平行に線で入っているものでは対象とならないので、他のガラスと同じ扱いなので、元々その窓の場所が防火設備を必要としていたなら別として、透明ガラスをはじめ、どんなガラスに替えても大丈夫と説明をさせていただきました。
座間市で戸建て住宅との事でしたので、いちを営業でも兼ねて、お部屋の環境をよくしたり、安全対策としてのガラスもあると言うと事だけはお伝えしましたが、費用をかけないでとにかく透明ガラスにはしておきたいという事なので、連絡をもらった鎌倉市よりガラス屋の車を走らせ、座間市へ見積もり、若しくはその場で作業可能であれば(古い物件で確認後判断したかった)ガラスを替えるというお約束で向かいました。
途中一件綾瀬市でペアガラスの修理の調査がありましたが、お伝えした予定の時間には透明ガラスをご希望されるお宅へ到着し、サッシなどのチェックを行いましたが、座間市でガラス交換でお待ちだったご主人様が心配していた窓の状態は特段問題はなく、二ヶ所の窓、破損していた一枚を含む計四枚を透明ガラスに変更させていただきました。
施工後、「全然違うねっ!」という言葉が印象的な案件でした。

トイレの窓ガラスをパネルへ 渋谷区

現場が渋谷区なのですが、トイレの窓ガラスをアルミパネルに替えてもらう事は出来ますか?、というご相談を、HPを観覧していただいたよつで、お問い合わせフォームからメールにて頂戴いたしました。
窓に関する工事全般を行っていますので、ガラス屋の対応地域である渋谷区でもありますので、アルミパネルをトイレの窓ガラスへ入れ換えるだけですから、部材を発注して揃えばすぐにでもガラスの取り替え同様に施工できる趣旨と、それに伴う厚さや寸法をお聞き出来れば概算の見積もりもお知らせできますと返信して、再度のご連絡が渋谷区から来る事を願って急遽入った江戸川区でのガラス修理の現場へ向かいました。
トイレの窓ガラスの件の返信はなく、その後三時間時間程あいた16時ごろ、予定していたエコガラスを考慮されている新宿区のお宅へガラス交換の見積もりをとりに行く途中、電話が鳴り、出るとメールでやり取りをした渋谷区の方から直接電話でのお問い合わせをいただく事になりました。
トイレの窓ガラスのメールの内容には無かったパネルに10センチほどのベントキャッブの取り付けもしてもらいたいと言うご相談が追加でありました。
お任せでと言うことで、こちらで予算に応じて見繕ったもので渋谷区の工事に対応させていただく事になりました。
当日、現場のトイレの窓ガラス用に取り寄せた部材を持ち込み、ガラスを外し、代わりに加工したパネルを嵌め込み、希望されていたビート留めをコーキング仕上げで固定をして完了となりました。
依頼をされたのは渋谷区の入居者様からオーダーを受けた不動産関連の業者様でした。

メールでの窓ガラス対応依頼 墨田区

お急ぎの要件で墨田区から窓ガラスのご相談を頂いたのですが、メールフォームからのお問い合わせで、現場へ入って作業を行っていますと、即座に返信をすることが出来ない場合があり、今回のように即日の工事を希望されていても、回答が遅れて対応が出来ずにご迷惑をおかけする事があるので、墨田区から窓ガラスのご相談をメールで頂きました方は、フォームの注意書きとして、お急ぎの場合は直接電話にてご連絡を下さい、といったテキストを、急いでいて気がつかず入力して送られたのかと最初は思いました。
しかし江東区でガラス修理を行っていた途中で墨田区からの窓ガラスの問い合わせを確認をした時がまだ正午過ぎで、読み進めると、今日18時に来れますか?メール希望で17時以降なら電話に出ることが出来ます、と書かれていて、電話を下さいとはかかれていませんが、そういう意味と考えれば、時間に余裕が有るとして初期段階でメールでで窓ガラスのトラブルについて墨田区からガラス屋へ連絡(おそらく内容から実際は出先から送信?)をされてきたのかもしれないと思いました。
後に一件ガラス交換を江戸川区で予定していたので、間に合うか判断ができず、工事が終わった段階で連絡をすることに。
幸い、その窓ガラスの対応が予想より早く終える事ができて、墨田区の現場への時間の計算をして出張可能となり、電話連絡が出来る時間で直接お話をさせてもらい、サイズしか記載されていなかったので、窓の形式やガラスの種類、現場の環境などをお聞きした上で窓ガラスの入れ替えにかかる料金(墨田区への交通費は無料です)を算出しお知らせしました。
まだ別の業者と契約をされていなかったようで、依頼を受けて現場へ向かい、アパートの外廊下に面したキッチンの引き違いの窓のガラスを取り替えてました。

倉庫のドアのガラス 成田市

先日の成田市においてのドアのガラス対応です。
連絡を頂いたのは長期連休明けの日で予想通りその前日辺りから自身がエリアとしている中でもお問い合わせが多くなり、連休最終日の空も暗くなったころに船橋市から突発的なガラス修理の申し込みで急遽訪問しガラスの入れ換えや玄関ドアのガラスの対応に逐われたりと、予定も未定といった中で、成田市から次の日も早朝から情報が入り、ご相談頂いた方へ連絡をとると、会社関係の方のようで、日数を開けていた後の仕事始めだったようで、イタズラか、盗み目的で未遂だったのか、「倉庫の出入口のアルミのドアのガラスが割れていた」と話され、場所が成田市で、ワイヤー入りの曇りガラス、サイズは縦850mmx横685mm、と説明を受け、朝一で車載の手持ちの関係もあり、ひし形の網であるかということの確認をさせてもらうと、そのようで、待機していた八千代市からドアのガラス交換へ急ぎ向かいました。
成田市へは朝の混雑もありましたが、ほぼ予想通りの時間で到着し、そのガラスが破損したのが一目瞭然な入口からお邪魔して、なかで待たれていたお客様とご挨拶を。
即伺う事になったのは、お急ぎでもあったようでしたが、電話の際にドアのガラスの工事料金によっては成田市へ今からでも来て欲しいと希望されていて、お知らせした金額が想定内・それとも千葉のガラス店で他社と比較して安かったのか、後納得いただけ急行する事になりました。
傷や下側のパネルに凹みも多く、歪みも考えられましたが、実際にドアのガラスの取り替え作業はスムーズに行え、普段通りの時間で成田市でガラス屋のこの日最初の業務を無事終えることができました。

ご丁寧な窓ガラスの問い合せ 神奈川区

「窓ガラスの交換をお願いしたくてお電話を差上げました」と神奈川区からご丁寧なご挨拶から始まるご相談の連絡が入りました。
「何から申し上げればよろしいでしょうか?」と続けられ、ガラスの破損でかけられてくるお客様からのお問い合わせの中には、こちらが窓ガラスの情報をお聞きしようとする前から、いきなり「料金を聞きたい」「神奈川区なんです」「急いでる」など、慌てているのか、どう話して良いのか分からないのか、以外とガラスその物の内容じゃなかったりする事を話だす方もおられるので、冷静で、鶴見区でガラス屋(私が)が窓ガラスに関して電話での応対しやすく、神奈川区から相談されている方がとても要領がいいなぁと感心してしまいました。
質問形式で話をお伺いしていくと、現場は企業様の建物の二階で、そこで従事されていて担当されていた女性の方からのお電話だとわかり、なるほどと窓ガラスに関する受け答えに納得しました。
神奈川区でお直しの対象のガラスは、腰高の二枚の引き違いサッシの片側のクリアガラス約800mm×1260mmの大きさで3mm~4mmの厚さの一枚、ビートで固定されているのが確認ができました。
詳細な窓ガラスのお答えに、積載したガラスから施工料金を計算して、神奈川区へガラス修理の急行が可能な事と見積もりをご案内しました。
一旦やり取りは終了しましたが、60分経たずに折り返し連絡を頂いて、17時までに窓ガラスが直るなら今日でもお願いしたい、と依頼を受けた移動先の港北区からガラス店の工事担当者として神奈川区へ伺って約束の時間内に現状の回復をこの日ガラス交換を横浜市で担当しましたわたくしが責任をもって行ってまいりました。

3日後腰高窓のガラス依頼 川崎市川崎区

腰高窓のガラスが割れての川崎市川崎区からのガラス交換依頼をお受けしました。
その際、ご年配のご夫婦からのお問い合わせだったのですが、毎日ガラス板や窓サッシに関する工事のご相談を受けているにも関わらず、なかなかお話を伺っていても状況が把握出来ずに、引き違いの腰高窓と認識するまでに時間がかかっていまい、川崎市川崎区からおかけになったご主人様もご自分ではとにかくガラスが割れた事しか上手く伝えられないと、奥様へ電話を変わられ、申し訳ないのですが、そこでも最初のうちは、掃き出し窓と勘違いをしていて、ようやく腰高窓までたどり着き、ガラスが透明で、寸法が~と、川崎市川崎区の電話の向こうでご主人がスケールで一生懸命計られている様子が聞こえてきました。
そして、約780×790の大きさで、下半分と言われ(最初にも聞いた事で完全な掃き出しと勘違いして腰高窓とならなかったが、川崎市川崎区で一階の窓と言うことも聞いていたので、最終的にガラスの大きさのみでお受けしても良かったなと反省)て、25~30年は経った古い家なので2ミリくらいのガラスかも知れないと言われていました。
これもご自身の方から仰られたのですが、腰高窓で出張して川崎市川崎区でガラス工事をした料金をお知らせすると、「お宅はどちらでしたっけ?」と、言われ、「電話番号がこれだ、さっきのはこっちだっけ?」などとご夫妻で混乱されているご様子で、何件も見積りを聞いているのが感じ取れました。
横浜市で腰高窓のガラス修理が出来る状態なので、川崎市川崎区へすぐ伺える事を金額にも自信が有ったのでアピールするもご依頼には至らなかったのですが、3日経った頃突然「やっぱりお願いできますか?」と連絡があり、当時大和市でガラス修理を行っていて、了承を得て腰高窓ガラスの入れ換え工事へその日に行いました。

木製ドアのガラス入れ替え 町田市

一戸建て住宅内の部屋のドアの上部の小窓のガラスを取り替えるために町田市へ向かいました。
お客様から連絡が入ったのは、昼前に作業を行っていた現場で、割れたガラスを取り換えてもらいたいと言う女性の方からのご相談でした。
内容を少し詳しく伺うと、割れたドアのガラスには、星型の模様がちらほら入っている半透明な物ということで、町田市のお宅の年数を聞いても予想されるのは、昔よく使われていた プライバシー用のデザインガラスで、今で言うアンティーク・レトロ調なガラスと言うものになります。
おそらく大手メーカーなどでは取り扱いがないため、車載も無く、ドアのガラスを出先の府中市からガラス交換に町田市へ直接伺う事ができず、また、同じようなガラスを探して、取り寄せに時間もかかり費用も割高になりそうで、その事を対応状況としてお伝えしました。
女性は家も古く、過去にも別の部屋の同じガラスが付いたドアも直して普通のくもりガラスになっているので気にしていないので、町田市で今日ガラス修理が出来るなら透明なガラス以外指定しないので、安く入るガラスで直してほしいとご希望されていました。
持っているカスミガラスの施工料金をご案内すると、お陰様で受注に繋がり、ドアの工事は一件間に多摩市でガラス修理(ペアガラス)の見積りがあったので、それが終わり次第ご連絡を差し上げて、急ぎ町田市へ向かいました。
現場では早速、ガラスを止めている木枠を釘を外してガラスを入れ替え、枠で止め直し、40分余りで終了しました。

年始のガラス割れ対応 大田区

お正月休みも今日辺りでどちらの企業、私がガラス交換で大田区、また世田谷区でガラス修理など、ガラス割れに出張担当する会社・商店なども終わり、明日からどこも本格始動となるのでしょうか。
しかし、ガラス割れは土日祝日も関係なく起きていまして、それに365日で対応している私どもガラス屋(ここでは大田区で活動する筆者)では、 三が日はさすがにガラス割れに関するご相談件数は減少しましたが、その反動でしょうか、それまで起きていた窓やガラストラブルも含まれた(問い合わせの話を聞いて分かりました)ものが合わさったような件数の電話やメールなどでサッシ関連(二重窓リフォーム)や大田区でのガラス割れで困っていたなどの情報を把握する事になりました。
そこで当日に現場(戸建住宅)へ向かい(品川区からガラス交換の概要や見積もりを電話でやり取り)、ガラスを取り替えた事例として、一階の玄関の脇に配置された居間の引き違い窓のガラス割れで、ご親戚が大田区でご実家に集まった際に、お酒が進んだ方がフラついてしまい、窓へぶつかって破損したという事を聞きまして、掃き出しサイズのクリアガラス3ミリでしたので急行しました。
集まった皆さんがまだいらっしゃり、拍手で迎えられ、今にも大きく落ちそうなガラス割れした障子を慎重に外し、晴れた大田区の空の下で広げた台に乗せ作業開始(勿論周辺にご迷惑にならないよう)。
スタンダードなサッシにより、素早くガラスの入れ換えをすましてお部屋に戻ると再び拍手をいただき、窓枠へ戻して完了いたしました。
大田区でのガラス割れの作業料金のお支払は事前に承知していたクレジットカード精算にて。