透明ガラスは狛江市で即日に対応

マンションの一室の窓の透明ガラスの入れ換え業務を狛江市にて担当いたしました現場スタッフです。
受付にお問い合わせフォームよりご相談の一報が入って、武蔵野市でガラス修理に当たっていた自身の元へ情報が参りましたので、内容(建物の6階部分のお部屋のリビングに面したベランダへ抜ける窓の透明ガラス、中桟があり、その上の80×90センチ大の4ミリ厚、狛江市で引っ越し作業中に家具類を強打し、全面に渡って亀裂が起きている状態)を確認して、状況を察して、ご迷惑かと思いながらも、その時点で後の予定がフリーだった事もあり、こちらからお電話を入れ、透明ガラスの工事料金を知りたいというものへの回答をさせていただきました。
サッシやシーリングの色、またエレベーター等の有り無しなど狛江市の詳細な環境の情報まで頂いていたので、お電話で正確な金額を伝える事が可能になりました。
お話を伺うと、大きく亀裂は入ったものの、透明ガラスには飛散防止の為のシートが貼られていて、高層階の部屋という事で時間的に多少余裕があり、メールであい見積を取って、安いガラス屋へ狛江市で依頼しようとお考えだった事が分かりました。
結果的に即座にご連絡を直に差し上げることによって、それまでそれまで数件の業者から概算を聞いていた透明ガラスの料金より低く確定した値段をご提示でき、なおかつ即日の対応という事で、一旦お電話は切れましたが、すぐさま施工のご依頼を頂ける事にあいなりました。
狛江市へは、翌日西東京市でガラス交換を予定していた分の車載ガラスを急遽使用する事にし、急行することになりました。
お待ちでおられたお客様のお宅にて速やかに作業をこなし、透明ガラスはトラブルなく、入れ換えに成功し、倉庫に戻り、ガラスを積み込みました。

折れ戸を最安でご注文 稲城市

お電話で折れ戸のガラスのお問い合わせを稲城市に在住の方より頂戴したのですが、何処かで聞いた似たような内容(トステムのシステムバスという事や、品番を言われたり、アクリルっぽいガラスだという事、場所などなど…)だなと感じながらも電話なので、最中に確認もできず、かといってお聞きするのも失礼かと思い、折れ戸のそのガラス割れのご相談に答えられる範囲で稲城市でガラス修理をお考えだという方へ日時的な事や、料金などについてお話させていただきました。
考えてみますとお切りになったので、工事価格に自信はあったのですが、他にさらに低料金を打ち出していた業者さんがあって、折れ戸の件はご縁がなかったと思いました。
その後メールでのお問い合わせを確認すると、やはり稲城市より同じ方から同じ内容で値段を知りたいという事で、前日に返信をしていたものでした。
メールの事をおっしゃっていなかったので、最安値を追及して複数の業者へ折れ戸の料金を聞いて回っていて、ご自身で何処へ問い合わせたか分からなくなっているのではないかと感じられました。
そして無いと思われた稲城市の方から再度ご連絡が町田市で現場で作業中のガラス屋に入ってきました。
個人的に予想外の入電で、折れ戸で何か別途交渉が有るかと思いながらお話を伺うと、さっき聞いた金額で頼みたいという内容で、すんなり決めていただけました。
約180×30センチでガラスがハッキリしない事もあり、ご了解を頂いて、稲城市へその後の日野市のガラス交換を済ませた後に訪問し、折れ戸には樹脂パネルが嵌まっているのを確認し、金額に変更はなく直ちに発注しました。
ガラスはすぐに手配ができ、数日後速やかに確実に施工し完了しました。

ご紹介からFIX窓のガラスなおし 横浜市

日頃住宅から施設など建物の窓などに関する工事の御依頼を頂いていおります不動産関連企業様からのご紹介で、FIX窓のガラス交換を横浜市で行わせて頂く事となりました。
それは一通のメールでから始まりました。
そこにはお世話になっている企業様から当社の話を聞いて問合せをしたとの書き出しで、やはり管理されているビルの一階エントランスの自動ドアの横に並ぶFIX窓のガラスの破損から補修若しくはガラスを替えたく、横浜市で見積もりをしてほしいと言った趣旨の内容が記されていました。
現場の住所や、当該ガラスと周辺の参考になる写真が添付されておりまして、拝見すると、内容の如く、割れては無いものの、大きく表面がかけている状態のFIX窓が有りました。
詳細なデータを頂けことで、コーキング止めなど、その他画像にて横浜市の現場の細部を判断出来ましたので、折り返し概算の金額をご提示することが出来ました。
その後相模原市へ出張しガラス修理を行った際に現場へお邪魔して、実際に調査をいたしましてFIX窓の正式な金額(お問い合わせ時と変更無し)を改めてご連絡いたしました。
数日後、ご縁があったのか、横浜市の案件のご依頼を承る事になりまして、業者様と予定を擦り合わせ、後日破損現場での同仕様のクリアガラスでの張り替え(溝が深すぎて既存のガラスをリペアする事は不可能とFIX窓の修繕方法を判断)作業となりました。
少々大型のサイズでしたので、同僚(川崎市等近くを担当しているガラス屋)に横浜市で手助けをもらい、ガラスを外し、コーキングを丁寧に剥がしたサッシに新しいガラスを入れなおし、シーリングを施して完成とあいなりました。

デュオPGのガラス交換依頼 内装業者様(町田市)から

企業様からメールからお見積もりのご依頼があり、内装関連業者さまからのご相談でした。以前内装のリフォーム工事を行ったお客様から同時に窓の設置もした経緯もあり、その窓ガラスが割れてしまった世帯主様からガラス交換をしてほしいと連絡があったようです。しかし窓ガラスのセットは取付しても、その中の部品の一つであるガラスのみの修理はさすがに専門外という事で町田市で請け負ってくれるガラス屋を探しているとのことでした。
破損したガラスが取り付けられていた窓はデュオPGというLIXILが販売をしている引き違いの窓ガラス製品で片側のサッシw780×770に入ったペアガラスの交換をした場合の料金の総額を教えてくださいという内容でした。
すぐにメールを返信して料金などをご案内しました。
その後電話にて改めて担当者様から連絡があり、 当店でガラスの修理を行うことになりました。
現場は町田市の一軒家で二階の階段を上りきった辺りにある廊下の腰高窓です。
干した布団を一階に下ろすべく奥さまが運んでいる時にバランスを崩して壁に寄り掛かってしまって押し付けて割ってしまったそうです。
ガラスが届いた施工当日、窓ガラスはサイズも楽に持てる大きさで、内側から障子も取り出せたので、ガラス交換はトラブルが起きることなくほどなく終わり、戻したサッシのスライドやクレセントのかかり具合などチェックして終了となりました。
お客様も少しゴムがくすんできていたので、ガラスと一緒に綺麗な窓に戻って良かったと言っていただきました。
鶴見区の企業様からのガラス交換も随時受付中です。

ズレた窓と型板ガラスに対応 金沢区

引き違いの窓が動かなくなってしまったという金沢区のお客様からお電話がありましたが、これが後に型板ガラスの交換に発展するとは思いもよりませんでした。
とにかく見て欲しいとのことでしたが、まずお話を伺うと、レールから窓ガラスが外れてしまったような状態のまま窓を強引に閉めてしまったようで、閉まったはいいがずれたままで強くこ擦れているのか、動かなくなってしまい、クレセント(左右の窓をロックして固定するような簡易な鍵のようなものです)も左右の型板ガラス窓同士が離れてしまってかけられないということでした。
修理現場の金沢区へ向かい到着するとそこにはなぜかガラスの破片が。。。
ガラス割れは聞いていなかったので、お客様に聞いてみると、ガラス屋さんが来るまでに何とかならないかと、窓を動かしているうちに膝をぶつけてしまって型板ガラス(半透明の表面がゴツゴツしたもの)を割ってしまった、ということでした。
しかし幸運なことに、サッシも外して確認したところそのまま使用できそうでしたし、割れたガラスと同タイプの物を金沢区へ持ちこんでいたので、サッシを外したところで一緒に型板ガラスも交換をすることができました。
元々外せるようになっている窓なので、こういった事例は今回の金沢区での案件以外でも(少し前にも鶴見区でも修理依頼がありました)よくあります。
外れ易いということは取り付け易いということもでもあり、作業性は良かったりしますが、気密性がいい窓などは障子部分と窓枠のレール等にクリアランスがあまりないものもあり、今回のように型板ガラスが外れてしまったんだけど… 落ちてガラスが割れてしまったんです…などという事もなく、よさそうなのですが、取り外しが必要なガラスの入替はむずかしくなる事が多くなりそうです。

空き巣で防犯ガラスへ変更 府中市

また空き巣の被害です。
治安がいいと言われる日本においても、残念ながら相変わらずいつの時代も変わりませんね….
防犯ガラスを始め、対策などの新しい製品なども多く出ているのには間違いないと思うのですが、昔ながらの住宅は勿論のこと、近年府中で建てられた住宅などでも、コストの問題などがあるのでしょう、必要以上に窓ガラスなどの対策をとられていないような印象がガラス修理を行っていて感じます。
新しく建てられたマンションや戸建住宅の中には、断熱性を考慮されたペアガラスなどが標準で付いていたりするようですが、防犯ガラスになっていない事も多いようです。
今回空き巣被害でガラスの交換でご相談を受けた府中市のお客様のカラスもペアガラスでした。
一軒家の玄関から入ったやはり一番奥の居間の部分から浸入されたようです。
周りには壁があり、家の前の道からはほとんど見渡せない状況でした。
クレセントは防犯用ではなくノーマルのもので、簡単に回せてしまうタイプなので、その周辺部分を中心に割れていました。
また今後どのような事が府中市で起きないとも限りません。
短期間に2度の被害をおってガラス修理を行った調布市の方もいらっしゃいました。
どうせガラスを交換するのだから、防犯ガラスにしてください、とご希望されましたので、セキュオペアを取り寄せ、取り付けをいたしました。
最初に伺って現場の確認とお見積りをした際に、補助錠の取り付けのお勧めすると、女性の方ということもあったのか、よく分からないので、部品の注文と取り付けも一緒にお願いします、ということになり、防犯ガラスの施工時に、補助錠の取り付け取り外し方などを一通りお教えして、府中市での作業を完了しました。
更に後日、引き違いのもう片方のガラスについてはガラスの壊れていないし、フィルムを貼るなどを含めて少し考えたいということでしたが、そのガラスも取り替えて欲しいとご相談があり、ガラスの正確な寸法も把握していたのですぐに発注をし、8日後にガラスの入れ換えをおこないました。
やはりけっして防犯ガラスは安くはありませんので、費用の問題もあります、こちらの府中市の方は2回目のご依頼ということで出来る限りの勉強をさせていただきました。

アメリカのガラス屋

今晩は、ガラス修理屋netスタッフ?号です(笑)
休憩の際にガラス屋さんが、ちょっと思い出したお国柄の違いをづらづらと綴ってみようかと思いたちなれないペン?いや、キーボードを。。。

さて、日本と違ってアメリカという国はやはり何でも規模が大きいようです。
いいことも、悪いことも、その規模、数字は驚くほどです。
もちろん日本より国土も人口も多いので当たり前といえば当たり前なのかも知れませんね。

そんなアメリカでは私どもガラス屋もその中に含まれるであろうリフォーム業界。そのアメリカでの市場は40兆円とまで言われるんだそうです。
それだけの市場なので、リフォーム企業は80万社もあるんだとか。
しかし、企業で現場の作業までおこなうような社員がいるところはその1割程度らしく、ほかはその案件ごとに様々なガラス屋や内装屋、水周りの施工を行う者、それぞれの実際に施工をする業者が集まり、リフォームを行っているんだそうです。
今や日本も同じような形態をとっている企業も多いようです。(勿論それはガラス修理屋netも感じて実感もしている事でもあります)
リスク回避という点が一番の理由なのかも知れません。
リフォーム業界に限らず、どの業界も社員として雇わず、契約社員という形をとっているところが多いですよね。

ちなみにアメリカでガラスが割れた時に、例えばガラス修理屋netの様に当日~2日くらいまでにガラス交換をしてくれるのでしょうか?
昔聞いた話では頼んでも1週間たっても連絡一本も来ないで、こちらから電話して催促してもそれでもなかなかガラス交換してくれない、というような話をテレビでしていた現地に住んでいる人がいたようなきがしたのですが…
さすがアメリカ、おおらかというか、何といいますか。
それとも日本が精密、厳密、細かすぎるというのでしょうか?
おそらく世界の多くの先進国といわれる国から見ても日本が過剰?異常?に見えるのかもしれませんね。
外国の方が、日本に来てそのような細やかな対応をされると感動する半面、そこまでしなくても…..と思う方も多いようです。
ガラス修理屋netは世田谷区のガラス修理も丁寧ですよ!

万が一に備えた強化ガラス 練馬区

育ち盛り、やんちゃ盛りなお子さまがいらっしゃる練馬区のご家庭からのガラス修理(強化ガラスも候補)のご依頼で、何か棒のようなものを振り回してしまったそうで、応接間の窓ガラスを割ってしまったそうでした。

お電話を頂いた時に、いろいろ相談を受け、また同じようなことが起きないとも限らないという事で、強度の高いガラスでの修理とそれと一緒に他の窓ガラスも交換できないか?練馬区に住み始めたばかりなんだけど…と言うことでした。
強化ガラスは割れた破片も既存のガラスより安全で、元々強度が強いので今回はれたような状況にあっても割れる確率も少なく、万が一割れ落ちてもお子さんの安全を考えればおのずと出てくる選択肢かもしれません。

早速、応急処置とお見積りに伺って強化ガラスを注文して、後日割れたガラスと、同部屋の他の窓ガラス4枚の交換作業を練馬区で行いました。

それにしてもこのネットの時代、当ガラス屋を含め、様々なガラス店・ガラス工事業者のホームページや、窓やガラスを解説しているサイトなどをよく調べる事によって、今回の練馬区のお客さまのように、事前に強化ガラスを含む様々なガラスの性質を知り、お客様の方からこんなガラスを取り付けたい、例えば先日も板橋区でペアガラスに交換したいのだけど、などという事も多くなってきたように感じています。

その事前に様々な知識がいいように働く時もあれば、そうでない時もあったりして、ケースバイケースですが、やはり顧客様にとってはネット上の情報の真意は定かではありませんが、ガラス(強化ガラスの特徴など)の事をなにも知らないよりは、この練馬区のお父様のようにある程度の知識をもっている方が、変な業者に電話してしまった時などには、うまく対処して回避する事もできるので、自分の事に置き換えても、やはり良い時代なのかもしれません。

それを嫌うのは今まで不届きな商売をしていた業者ぐらいなのかもしれません。

ぺアレックスにヒートガード・Gが加わる

国内ガラスメーカー大手のセントラルガラス(窓ガラスに関するHPがリニューアルされていて、観覧する方も気分も一新できていいものですね!)から販売されている複層ガラスの「ぺアレックス」、に新たなラインナップの追加と、ステンドガラス風ガラスの「ルネステンド」が新しく商品ラインナップに変更がされました。

ぺアレックスには、「ヒートガード」「ヒートガード G」が加わり、ヒートガードには2枚のガラスの室内側にlow-e ガラスを使った複層low-e ガラスになることで、断熱効果を上げる事が可能になっています。
ヒートガードG は、更にガラス間にアルゴンガラスを封入する事で更なる断熱効果を得られる仕様となっています。
low-e膜には紫外線を防ぐ効果もあり、これからの暑いシーズンに向けて、冷房効率や紫外線対策に、一枚ガラスのままの窓をお使いの方、複層ガラスを取り付けているが、効果に不満がある方など、ecoガラス等のリフォームを行ってみようとお考えの方はこの機会にいかがでしょうか?

そしてステンド風ガラス、ルネステンドはラインナップは種類も豊富で、見ているだけでこんなデザインまであるのかぁーと楽しませてくれ、きっとステンドガラスデザインのガラスを取り付けてみたい方もご満足いただけるのではないでしょうか。

取り付けの際にはペアガラスの取付けもリーズナブルなガラス屋へご相談下さい。

二階ペアガラス破損 市川市

家の二階の居間に設置されているベランダ出口の掃き出し窓のペアガラスの破損で問い合わせをいただき、市川市でガラス修理をおこないました。
お電話を受けた当初はお客様もガラスを割ってしまった直後にご連絡をいただいたのか、慌てていらした様子で、ご年配の女性で、ただただ透明なガラスとだけ言うばかりで、なおしたいそのガラスがどんなガラスか少しずつ分かり易くご質問をしていくと最終的にペアガラスだと分かりました。
一度お宅へ伺い、採寸してガラスをオーダーし、後日ガラスが届いた後に市川市にてガラス交換になりました。
お見積もりにうかがった時に 分かっていたのですが、2階へ上がる階段は途中でカープしており、2m近くあるサイズのペアガラスはかなりの重量があり、大きさもあるので、入替をする窓の所まで一人で運ぶというのはリスクを伴います。
この市川市のお宅の場合、ガラスを階段を上る際、または取り付け中にも、万が一ガラスや内装にキズや破損!? 何て言うことが起きてしまっては、現場でガラスをカットして取り付けるような一般的なガラスとは違い、ペアガラスには代えもありません。窓を直しに来たにも関わらず、逆にご迷惑をおかけしてしまいます。
このガラスは大きかったり 重かったりしますが、カラス自体はもう頼んだサイズで工場から送られてくるので、市川市の現場ではガラス交換の作業だけで済むので、そういった意味では時間もかからなかったり、工程も少なくてペアガラスは済みます。
という事で、今回は慎重に二人(船橋市でガラス修理を終えたスタッフを待ち合流してアシストしてもらいました)でガラスの取り付けをおこないました。
作業は順調に進み、取り付けも終わり、サッシやガラスのチェック・清掃を行い、市川市でのペアガラスの工事が終了と相成りました。もちろん破損して取り外した廃ガラスも回収処分させていただきました。