型板ガラスを佐倉市で当日対応

女性の方からご相談があり、引き違いの窓に嵌っていた型板ガラスのトラブルの処理に佐倉市に出向いて作業をしてきました。
お問合せは「ガラスが割れているのでなおしたいと考えていて、HPを見させてもらって迅速対応と書いてあったので連絡をさせてもらったのですが、そちらのガラス屋さんではトイレの窓のくもりガラスなのですが、今日の今日頼んでも佐倉市に来て直してもらえるものなのでしょうか?」という第一声で始まりました。
すぐに型板ガラスとにらみ、この場合によくする質問を女性へすると、予想通りの答えが返ってきたので確信し、念の為窓といってももしや入口のドアの小窓の可能性もあり、一緒に質問をすると、換気の為の通常の壁に設置された窓の方に付いた霞柄の型板ガラスということが確定しました。
そこで即日のガラス交換が佐倉市で対応可能という事をお伝えすると、「夜にならなければいつでもいいので出来るだけ早い時間でお願いします」とご依頼をいただきました。
電話でお話をしたのが、松戸市でガラス修理をしている(この時も型板ガラスの工事でした)11時頃でしたので、お昼前には作業を終えてお客様の待つ佐倉市方面へ出発して到着を待つお客様へ予定時間を伝えて急行しました。
1時半ごろに現場である一戸建てのお住まいに着き、ガラス割れの窓に案内してもらい、金額の確認をして早々に障子を外して車の前で型板ガラスの入れ替えをして砂の汚れが酷かったのでサッシを清掃をさせてもらって窓に戻して45分ほどで終了しました。
佐倉市のこちらのガラス割れは朝起きたらすでに大きくヒビ割れていたそうで、夜の間に何かが起きていたらしくその時の音にも気付かなかったとの事で、気味悪がれていました。
この型板ガラスの破損が変な嫌がらせや空き巣未遂などではなければと祈るばかりです。

台風被害で腰高窓トラブルに都筑区へ急行

凄まじい台風の強風や雨などで被害に遭われた方が数多く、自然の地からの前では無力なのだなと感じるばかりでした。
そんな中、都筑区からその強風によるガラス割れから腰高窓のガラスのご相談を頂きました。
連絡が入り、何時ものようにガラスの種類や寸法などを伺うと、リビングの窓と言われたので、引き違いの窓とお聞きすると、そこで胸辺りにある窓と仰られましたので、腰高窓だとわかりました。
実際には都筑区からの連絡ではなく、出先から帰宅する途中の横浜市内からガラス屋へ電話をいただいた様で、その為に寸法もよくわからす、ガラスも多分すりガラスと、判断が正確に出来ない状態でしたが、腰高窓でペアガラスでないことは確認出来たので、大きさによる対応が出来ないということがなく、透明でもくもりガラスでも在庫があり、ご相談者様からご理解を得られたので、都筑区へガラス交換が済んだ港北区から急行しました。
ご自宅へ伺うと、ご本人も帰宅されていて、拝見すると、腰高窓はリビングに置かれたダッシュボードのちょうど上辺りから設置されていて、作業が多少困難でしたが、中に多くの割れ物が置かれていたので、危険と判断して、気をつけてガラス修理のためにそのまま腰高窓から障子(ガラスのサッシ枠)を外すなど作業をすすめました。
都筑区のご自宅から家族の方がご主人様へガラスが割れた事を伝えて、すぐさま文明の利器スマートフォンから検索をして見つけていただき、少しでも早く現状回復をしたく出先から腰高窓の問い合わせの電話をされたようです。
そのかいあったようで私どもガラス屋を都筑区で待つ時間がへり、早く来てもらってなおって良かったと喜ばれていました。
ガラスは予想通り型ガラスでした。
窓のすりガラスは今はあまりみられませんので。
そんな都筑区での強烈な台風被害に関する案件でした。

中原区でペアガラスをお勧めしました

建物一階の窓ガラスの周りのゴムを変えてほしいと中原区にお住まいの方から連絡が入り、最終的にペアガラスをご注文頂く事になりました。
窓は数ヶ所あり、トイレと洗面所(浴室)、台所のそれぞれの引き違い窓と滑り出し窓の固定ゴムの取り換えを依頼されたのですが、一ヶ所だけサッシからガラスを外さないとゴムが取れないタイプで、見積もりの時にその事をお客様に伝えると、中原区のご自宅のその窓がちょうどペアガラスではなく単板ガラスだけの滑り出し窓だったので、そして付いていたガラスも型ガラス(霞柄)だったのですが、「ガラス屋さん、どうせ一回外すならその時に網入の物へガラス交換してもらえる事はできますか?」と枠の直しと同時にという話がありました。
ゴムは ひどくカビで真っ黒になり、 結露が原因だと言うことから、結露を抑えないとまた短期間で同じようなことが起こってしまう事を考えて、元を断つようにペアガラスをオススメしたところ、中原区で暮らす前も含めてたぶんガラス屋に頼むのが始めて(過去に居られた鶴見区でもガラス修理の経験はないようでした)ということで、ガラスの存在を知らなかったようで、詳しく説明させていただくと、ペアガラスにご興味をお持ちになり、そんないい物があるなんて知らなかったという感じで「それいいじゃないですか!」と喜んで頂いて、そのガラスでの見積もりをお願いしますと、急遽 すべての既存ガラスからペアガラスへの変更する工事に変わりました。
中原区のお客様の相談は元々ガラス割れということではないので、時間的な問題はなく、仕様別に説明した中から選んでいただいたガラスをオーダーし、数日少しお待ちいただいて、それぞれの窓のガラス交換(ペアガラスを含む)をさせていただきました。
施工後は断熱の効果も実感された様子で、川崎市でネットで見つけたガラス屋さんのお勧めを試してみて良かったと中原区のお客様から嬉しい声を頂きました。

お庭の掃き出し窓のガラス割れ対応 大和市

お昼ごろでした、年配の男性と思われる方から、大和市に住んでいるのですが、自宅で日曜大工をしていて庭の掃き出し窓のガラスを割ってしまい、ガラス修理をしてほしいというお電話がありました。
サイズが1メーターない事を言われていたので、もしかしたら上下にガラスが分かれて取り付けられたうちのどちらかのガラスじゃないですか?と、掃き出し窓のお問い合わせにはよくあるパターンで、詳しくお聞きすると、予想通り下側の曇ったガラスが割れているので、それを交換したいとのことでした。
大和市でガラス屋をお待ちの男性のもとへ別件を終えて巡回していた厚木市からガラス修理に急行して小一時間、到着してご依頼者の方と御挨拶。
破片で手先を切ってしまったそうですが、大事に至らなかったようで何よりでした。
長椅子を作っていて一時的に掃き出し窓にたてかけようとした時に強く当ててしまい、ガラスが割れたとのことで、大和市のご自宅のお庭に面したお部屋の室内にはまだ小さな破片が残っていて、危険なのでまず清掃をさせていただきました。
その後料金の確認をして作業に入ろうとした時でした。お客様から、ガラスの破片で怪我をしたので、万が一の時にまた同じ事にならないよう、今から網が付いたガラスに変更するのと、周りのゴムも替えてもらうは出来ないだろうか?という大和市へ伺ってからの内容変更のご要望がありました。
掃き出し窓の片側のサッシ窓と見栄えがかなり変わってしまいますが大丈夫ですか?両側揃えてガラス交換をしますか?と尋ねたところ、壊れている所だけお願いします、と言われましたので、ガラスや必要な部材は積んであるので、ご希望通りのガラスで新品のビートと共に入れ替えをして大和市での掃き出し窓のトラブル解消作業の完了となりました。
通常通りの流れでトラブルなく終えましたので、45分程度で終了する事が出来ました。
最後に点検をしてクレセントが簡易なものだったので、空き巣対策などのお話をさせていただきました。

デュオPGのガラス交換依頼 内装業者様(町田市)から

企業様からメールからお見積もりのご依頼があり、内装関連業者さまからのご相談でした。以前内装のリフォーム工事を行ったお客様から同時に窓の設置もした経緯もあり、その窓ガラスが割れてしまった世帯主様からガラス交換をしてほしいと連絡があったようです。しかし窓ガラスのセットは取付しても、その中の部品の一つであるガラスのみの修理はさすがに専門外という事で町田市で請け負ってくれるガラス屋を探しているとのことでした。
破損したガラスが取り付けられていた窓はデュオPGというLIXILが販売をしている引き違いの窓ガラス製品で片側のサッシw780×770に入ったペアガラスの交換をした場合の料金の総額を教えてくださいという内容でした。
すぐにメールを返信して料金などをご案内しました。
その後電話にて改めて担当者様から連絡があり、 当店でガラスの修理を行うことになりました。
現場は町田市の一軒家で二階の階段を上りきった辺りにある廊下の腰高窓です。
干した布団を一階に下ろすべく奥さまが運んでいる時にバランスを崩して壁に寄り掛かってしまって押し付けて割ってしまったそうです。
ガラスが届いた施工当日、窓ガラスはサイズも楽に持てる大きさで、内側から障子も取り出せたので、ガラス交換はトラブルが起きることなくほどなく終わり、戻したサッシのスライドやクレセントのかかり具合などチェックして終了となりました。
お客様も少しゴムがくすんできていたので、ガラスと一緒に綺麗な窓に戻って良かったと言っていただきました。
鶴見区の企業様からのガラス交換も随時受付中です。